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わりとiPhoneからAndroidにしたときの問題点はスマホじゃなくて時計なんだよなあ

Security by Obscurity の実例あらわる → "ソースコードのすべてを自社で開発し、さらに非公開とすることによって、Bind(DNS)などのオープンソースのソースコードに由来する脆弱性がない" / “自社開発で…” htn.to/Q2djrc

DNSのサービスをつくりたい

みなさん2017年のうち75%が終了しましたが進捗いかがですか

残念ながら今回はあえなく陥落となりましたが、次の試練「あけおめ」に向け、早速対策を開始しております。

次こそは負けません、どうぞご期待ください・・!

距離のある会計シートきた friends.nico/media/X1SGh-YlH_O

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最初はユーザ絵文字を作ろうって企画だったのが
実装はじめた頃に「本家がユーザ絵文字を実装した」という大事件が起こって
そこからピボットして巻き返しなので本当に凄い成果だと思う

データセンター作るのが夢

僕ね、カフェを開きたいんです。UNIXユーザが集まるカフェ。
席に端末があってね。コマンドで注文するんですよ。"--milk"とかのオプションもつけて。
名前も決まってるんです。喫茶「foo bar」。

Apple、「Siri」と「Spotlight」の検索エンジンをBingからGoogleに変更 itmedia.co.jp/news/articles/17

自分用のメモ。
おひとりさまインスタンスだと、どんなアカウントいるか外からわかりにくいから、サーバ紹介のところと、各アカウントのところに紹介入れる。

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(2/2)
続き

「ICF3で楕円暗号の実装検討をした社内資料」

難易度が高い資料なので、一般の人はわかりにくいと思います。
楕円暗号も、除算が低速なので、IEEE P1363のような高速化が考えだされています。2次元の座標を、3次元に変換すると、なぜか除算がなくなって、また2次元の座標に戻すということをやります。(余談ですが、当時、暗号の専門家でも読めていた人は、少なかった。暗号の専門家はハード屋ではないので高速化に対する必要性がまだ希薄だったからだと。)上記資料にあるサンプルコードはビットコインと同じパラメータを使っていますが、3次元から2次元に戻すところは、省かれています。

いま、ようやく過去のプログラムを動かして3次元から2次元に戻すところも含めて、ビットコインのsecp256k1のテストベクトルと同じ結果になることを確認しました。
ビットコインのマイニングLSIのついでに、ということが、とても考えられるように思うのです。

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ビットコインのマイニングLSIの次を考えるならICF3という話

ICF3をSSLアクセラレータ用に改修した「W+」を設計しています。マイクロコードは制御レジスタのI,Jの代入命令を修正するなど、わずかに変更しただけなので楕円暗号は1999年のICF3と全く同じマイクロコードで動作します!

そして2000年ごろに楕円暗号のマイクロコードの開発で使ったサンプルの値が、な、な、なんとビットコインで使われている「secp256k1」だったのです。知らなかった。

OpenICF3の公開当初から、楕円暗号のマイクロコードは公開されていますが、ビットコインですぐ使えるということが、判明しました。まだ試作レベルですが。
下記URLにPDFがあります。

openicf3.idletime.tokyo/summar
「ICF3で楕円暗号の実装検討をした社内資料」

・・・続く

この楕円のマイクロコードは、OpenICF3のシミュレータのページにコードがあってシミュレータで実際に、動作させることが可能です。
openicf3.idletime.tokyo/sim/